私にも起こった絶倫ぶりとネット上の絶倫体験を厳選しました

私にも起こった絶倫ぶりとネット上の絶倫体験を厳選しました
絶倫体験
Pocket

年を重ねていくごとに、自分の身体が老いてゆく様をみて、同世代の男性諸君はどのようなセックスライフをしているのか気になりますよね。よく中高年男性の絶倫体験記などの情報をネットで目にするが、とても自分とは別世界の出来事にようでその真偽を疑ってしまいますよね。

そこで、今日は、実際に私自身が実感した絶倫体験1つとネット上で「これは本当の絶倫体験記みたいだな」と感じたもの9つを厳選してお伝えしています。ご自身のセックスライフと比較する際に1つの参考にしてみてください。

1. 絶倫体験記①:精力剤のおかげで初対面の人妻とお泊りで絶倫セックス

【筆者自身の絶倫体験記です。】

高校生の頃から朝勃ちもなく、どちらかといえば、セックスに弱い方でしたが、30代前半までは若いこともあり、それなりにセックスライフを楽しめることができていました。しかし、35歳を過ぎたころから、段々とEDっぽくなり、中折れもするようになり、年月が過ぎるに従って、男としての自信を喪失し続けていました。

47歳を迎えた2016年には、もうほとんど勃起することがなくなり、さすがにこのままではオスとしての人生が終わってしまうと危機感を覚えて、後ろめたい気持ちを抱きながらも精力剤を購入しました。

精力剤を服用しはじめて、三か月経過したころから、軽めの朝勃ちがするようになり、ネットでエッチな動画を見ると、以前のようなフニャフニャな半勃ちではなく、ピンと1本芯が通ったような勃起感が持てるようになりました。

妻とは決して仲が悪いわけではないのですが、もう20年以上連れ添った仲なので、お互いに「セックスは今さらね~」という雰囲気なので、そこでネットの人妻掲示板でお相手を探すことにしました。

その人妻掲示板で知り合った由美と名乗る人妻となぜかネット上で意気投合し、今度学会の集まりが池袋であるので、それが終わったらお会いしませんか、と誘われました。12月30日に池袋で待ち合わせをすることになりました。ちょうど妻だけが年末年始里帰りしていたので絶妙なグッドタイミングでした。

約束の時刻21時に某ホテル2階のレストランで待っていると由美さんらしい女性が入店してきたので視線を送ると、レストランを出ましょうとの合図があったので、外で待っていると、由美さんも出てきて「私で大丈夫?」と聞いてきたので、「はい大丈夫です」と答えると由美さんも「私もOKよ!」と一言。

1階にあるコンビニで飲み物を購入して、そのままエレベーターでホテルフロントまで行きました。なんと由美さんは、ホテルの部屋を予約していたようで、名前を聞かれたくないからソファに座っててといわれ、しばらくすると部屋の鍵を持った由美さんが戻ってきて、そのままエレベーターで部屋に…。

部屋に入ると、二人とも上着を脱ぎ、軽く飲んでリラックスしたあと、ベッドで抱き合い、お互いを求め合いました。由美さんも私と同様に夫からは女扱いされず寂しい思いをしていたとのことで、私のペニスを貪るように頬張り、目をトロンとさせ、幸せそうな表情をしていました。

私のペニスは、精力剤を飲む以前では考えられないほどにパンパンに勃起していて、思わず、由美さんの喉奥まで突いてしまいましたが、由美さんは咽ながら至福の時を過ごしているように見えました。私も負けじと、乳房を愛撫し、乳首を丁寧に舐めると、由美さんは身体をクネクネさせて久しぶりの愛撫を楽しんでいるようでした。

それからはシックスナインでお互いの性器を貪り合い、そして挿入。私は元々早漏気味だったので、本当に数年振りだから瞬時に射精してしまうのでは…と一抹の不安がありましたが、精力剤のおかげで30分以上持続できました。さらに就寝前にもう1回、そして起床して朝勃ち状態のペニスを見た由美さんからアプローチがあり、もう1回戦。

以前はEDや中折れ、漏れ射精で死ぬほど悩んでいた私が47歳になって3回戦もでき、30分以上の挿入なんて夢のような一夜でした。絶倫というものが具体的にはどのようなものかは、私にははっきりとわかりませんが、私にとってはこの一夜はまさしく絶倫と感じるセックスでした。

2. 絶倫体験記②:不倫相手は自分の娘より年下。岡山の絶倫娘とのただ性欲解消…

私はこの歳になっても週に3〜4回セックスしないと満足しない。溜まっていれば1日に3回くらい射精できる自信はある。だが、他のご夫婦と同じように自分の妻との営みは無い。お勤めのように月1回抱くくらいだが、反応も薄いので、本当にお勤めだ。

<続きを読む> → http://deai-baka.com/archives/1546

3. 絶倫体験記③:中高年のセックス

40代半ば中折れを経験、「このまま老け込んではいけない」と奮起し、萎えを乗り越えました。そして、性について学ぶと同時に、精力を鍛え、しっかり管理する能力を身に付けました。今では、若い頃よりもビンビンで、中高年の性生活(セックス)を楽しんでいます。

<続きを読む> → http://www.nakaore119.info/middle-age-sex/

4. 絶倫体験記④:知り合った男性がかなりの絶倫で、嫁いる上に、セフレが3人 

とある飲み屋で知り合った男性がかなりの絶倫で、嫁いる上に、セフレが3人。そのウチの2人は、仲間内で肉便器扱いしてる。そんな話を聞いたので、今度是非参加させて欲しいと、お願いしてみると、あっさりokしてくれた。

<続きを読む> → http://kamibakusho.com/archives/51602298.html

5. 絶倫体験記⑤:巨根の童貞新入社員に犯されて虜になってしまった

今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。

<続きを読む> → http://www.nsj24365.net/plural/443/

6. 絶倫体験記⑥:デカチンのため、セックスで苦労した事も、悦ばれた事もあり…

私が自分のイチモツに関心を持ったのは、かなり小さい頃のことでした。たしか、小学校の1年生の夏休みだったと思います。3歳上の兄は水泳教室に出かけ、家には私と母親だけでした。居間でテレビを見ながら宿題をしていた時に、急にアソコに痛みを感じました。私は半ズボンとパンツを下ろして、アソコを出して見てみました。

<続きを読む> → http://男性姓体験.seesaa.net/article/397592614.html

7. 絶倫体験記⑦:絶倫過ぎる美魔女を妻に持つ亭主に頼まれた卑猥な体験談

もの凄く卑猥で、猥褻な体験をしました。小生42歳の平凡なサラリーマン。現在単身赴任していまして、私の部屋は8階建ての8階。両隣とも男性。片方はたまに廊下で顔を合わせるので知っていた。(40代後半の車ショップに勤める人。つなぎを着ていてわかった)反対側はその時点では50代?らしい男性(夏場などベランダの窓を開けて電話で話しているのを聞いたかぎりでは)でした。

<続きを読む> → http://hitoduma-taiken.com/archives/【人妻体験談】.html

8. 絶倫体験記⑧:絶倫ニンフォマニアのセフレと腹上死しそうなぐらいSEX

性欲というものは男女で差があるものだと思うけど、性欲が強い男と女だと、圧倒的に女の方が凄い。「絶倫」という言葉がぴったりでそういう女とHすると、まじで喰われるって感じでかなり衝撃的。その絶倫な女は俺のセフレで、生理が終わってムラムラがスゴイ、ということで会うことになった。

<続きを読む> → http://eroerohbana.blog.fc2.com/blog-entry-545.html

9. 絶倫体験記⑨:スリルと興奮と絶倫に初めて失神した私です

高田千里(24歳・主婦)初めまして。私は24歳で夫は16歳年上の40歳です。夫は仕事人間で年収は一千万円を超えるほどです。夫には、(働かなくていいから好きな事してればいいよ!)、と言われてカルチーャースクールで知り合って!今では暇な、主婦仲間と出会い系で不倫を楽しんでいるんですね(笑)。

<続きを読む> → http://rena69sex.seesaa.net/article/65713433.html

10. 絶倫体験記⑩:【絶倫中年男】果樹園の人妻にフェラしてもらってたが…

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。

<続きを読む> → http://tehepero.info/?p=358

11. まとめ

今日は、実際に私自身が実感した絶倫体験1つとネット上で「これは本当の絶倫体験記みたいだな」と感じたもの9つを厳選してお伝えしましたが、どんな感想を持たれましたでしょうか。ネット上の絶倫体験記は、いくらかは大げさにいやらしい言葉回しで書かれていると思われますので、そんなに自分との差や落胆を感じる必要はないと思われますよ。

Pocket