【保存版】お勧めの媚薬3つとムードを壊さないで済む使い方

【保存版】お勧めの媚薬3つとムードを壊さないで済む使い方
媚薬 使い方
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妻やパートナーとのセックスで、最近盛り上がりに今1つ欠けているようなので、媚薬を使ってみてはどうかなと思い、媚薬のことを友人や知人に聞くわけにはいきませんので、ネットや雑誌などで媚薬のことやその使い方などを調べているのではありませんか。

そこで、今日は、代表的な3つある媚薬タイプとその使い方、それに私が実際に試してみて効果が高いと感じた媚薬ベスト3などをお伝えしていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

1. 媚薬に大きく分けて3タイプある

具体的な媚薬の使い方をお伝えする前に、まずは代表的な3つの媚薬タイプを知っておきましょう。

1-1. クリームタイプ

女性の陰部に直接を塗り込む媚薬がクリームタイプです。外用剤タイプと呼ばれることもあります。女性陰部に直接女性ホルモンを補充できるため、効果的に性欲を高めることができるのが特徴です。

1-2. 飲み薬タイプ

このタイプは、通常の飲み薬と同様で錠剤やカプセル、液体などの形態があります。とりわけ、興奮成分であるヨヒンビンが入った飲み薬タイプの媚薬は、その効果が高いといわれています。

【ヨヒンビンとは】西アフリカ地方のヨヒンベというアカネ草科の植物から採れる成分の事です。その成分には性欲を高める効果があり、日本では劇薬指定されるほど、その効果が認められています。

1-3. 座薬タイプ

女性膣内に挿入しておき、その後、溶け出し女性ホルモンを補充する媚薬が座薬タイプです。この座薬タイプの主成分であるエチニルエストラジオール(女性ホルモン)には膣を刺激して膣口の締める力を強力にする働きがあります。

2. タイプ別媚薬の使い方

この項目では、媚薬タイプごとの具体的な使い方をお伝えしています。

2-1. クリームタイプは5分~20分前に塗る

セックスをする5分~20分前に米粒大の量をクリトリス中心に塗ります。その際にクリニリングスで陰部を十分に湿らせたり、唾液でのばすようにしながら塗ればさらに媚薬効果が高まります。もちろん男性が口に含んでも健康被害はありません。

2-2. 飲み薬タイプは20分~60分前に服用する

セックスをする20分~60分前に飲み水と一緒に服用すれば、セックス時には興奮成分が作用しはじめ、女性陰部の血管が拡張して血流がよくなり、陰部がまるで火照ったように発情作用をもたらします。

2-3. 座薬タイプは15分~60分前に挿入する

セックスの15分~60分くらい前に膣内の奥深くに媚薬を挿入しておくと、内部で溶けて女性ホルモンが吸収され、性欲が高まるだけでなく、締りがよくなるといわれています。その効果は、名器製造剤とも呼ばれるほどです。

3. 男性が使用する際は女性への気配りが最も重要です

女性への気配りとは、さりげなく自然な流れの中で気付かれないように媚薬に塗ることです。さすがにセックス前に「今から媚薬を塗るから、さあ足を広げて」では、ムードもなにもなくなり、媚薬効果も効くものが効かなくなりますよね。

無論、いうまでもありませんが、あくまでもパートナー女性との同意の上で、媚薬を使うことが大前提です。決してパートナー女性に媚薬のことを告げずに使用してはいけませんし、その行為は厳密には傷害罪などの罪に問われる可能性もあります。

この項目では、媚薬の使い方で女性への気配りも配慮した具体的な方法3つをお伝えしますね。

3-1. あらかじめ自分の耳裏に塗っておく

クリームタイプの媚薬の場合は、セックス前にトイレなどで自分の耳裏に媚薬を塗っておきます。そして愛撫の途中でパートナーにわからないように、そっと耳裏から媚薬を指に移して、唾液でのばして陰部にやさしく塗り込みます。

3-2. 飲み物や食べ物に混ぜておく

カプセルタイプの場合は、カプセルの両端を引っ張ると粉状の媚薬が出てきますので、それを食べ物に振りかけて混ぜたり、液体タイプの場合は、コーヒーなどに入れたりすることで、パートナーに気付かれずに済みます。

3-3. サプリやビタミン剤といって一緒に飲む

錠剤タイプの場合は、「実は、最近疲れていて、このサプリ飲んでからすごく調子が良くなったので、一緒に飲もう」などと促し、先に自分がサプリ(媚薬)を飲むことで一体感が生まれ、媚薬と気づかれることはなくなるでしょう。

3-4. 【注意事項】犯罪行為と副作用

上記3つの方法は、決して悪用しないでください。媚薬は、使い方によっては犯罪の道具になる可能性も秘めています。見ず知らずの女性やその気のない女性を騙すような媚薬の使い方は、犯罪行為に匹敵します。

また体質や体調によっては、媚薬の副作用が強く出ることもありますので、そういった点からもパートナー女性との同意が必須です。

3-5. 座薬タイプは難しいのが現状です

このタイプの媚薬は、気付かれずに膣内に挿入することは実際にはかなり難しいですし、たとえお互いに信頼できる間柄でもパートナーの了解なしに膣内にものを挿入することはいかがなものかと思います。必ずパートナーの了解を得てから座薬タイプの媚薬は使用しましょう。

4. 効果が高いと感じた媚薬ベスト3はこれだ

最後に、私が試してみてその効果が高いと感じた媚薬の上位3つをお伝えしていますので、媚薬を購入される際は、ぜひ参考にしてみてください。

4. 1位:バストミン

 快感度  ★★★★★5つ
 即効度  ★★★★★5つ
 安心度  ★★★★★5つ
 媚薬効果が高い理由  即効度が高い女性陰部に直接塗るクリームタイプの媚薬の中で、有効成分に女性ホルモン(エストロゲン)である、エチニルエストラジオールとエストラジオールを配合したクリームタイプで、効果が認められた医薬品だからです。
購入先URL https://www.amazon.co.jp/

4. 2位:女性用バイタルセクシャルエナジー

 快感度  ★★★★★5つ
 即効度  ★★★★★5つ
 安心度  ★★★★4つ
 媚薬効果が高い理由  女性の性欲を高め、性的な感情を増幅するとされるホメオパシーを舌下にスプレーできるタイプだからです。液体なので効き目が高く、即効性もあります。
購入先URL https://www.idrugstore.jp/product/316700

4. 3位:鍵(座薬タイプ)

 快感度  ★★★★4つ
 即効度  ★★★★4つ
 安心度  ★★★★4つ
 媚薬効果が高い理由  膣内に直接女性ホルモンを補充するので即効性があり、女性ホルモンには卵胞ホルモンと黄体ホルモンの2種類があるが、特に女性の性欲を高める卵胞ホルモンのエストロゲンが多く含まれているからです。
購入先URL https://www.drug.co.jp/products/detail/576

5. まとめ

今日は、代表的な媚薬タイプ3つとその使い方、媚薬を使う際に女性への気配り方3つ、効果が高いと感じた媚薬ベスト3をお伝えしましたが、参考になったでしょうか。

媚薬効果には、体質やその使い方による女性の気持ちの変化によっても差がありますので、この記事で紹介した媚薬や使い方以外にも色々と試してみましょう。

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