真性包茎はデメリットだらけ?真性包茎の画像と治すべき理由

真性包茎はデメリットだらけ?真性包茎の画像と治すべき理由
真性包茎画像
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以前から気になっていたが、自分の皮被りペニスが真性包茎かどうかを知りたくて、真性包茎画像と検索して、見比べてみようと思われていますよね。

でもいくら検索してもほとんどが写真画像ではなくイラストばかりで、結局自分のペニスが真性包茎なのか?仮性包茎なのか?が、よく分からないでいますよね。

そこで、今日は、ずばり真性包茎のペニスそのものが写っている画像写真を掲載していますので、ぜひ自分のペニスと見比べてみてください。また参考情報として、真性包茎になる原因やデメリット、治し方もお伝えしています。

1. 真性包茎のペニスがばっちり写っている画像8つ

まずは、私がネットで探し出した真性包茎のペニス画像を8つほど挙げていますので、ご覧ください。どの画像写真も海外サイトのものですので、出典先サイトを訪れる際は十分にご注意してください。

1-1. 真性包茎の画像①

1-2. 真性包茎の画像②

1-3. 真性包茎の画像③

1-4. 真性包茎の画像④

1-5. 真性包茎の画像⑤

1-6. 真性包茎の画像⑥

1-7. 真性包茎の画像⑦

1-8. 真性包茎の画像⑧

2. 真性包茎になってしまう主な原因は3つあります

上記写真画像のような真性包茎ペニスになる原因は、主に次の3つの原因であるといわれています。

  • ムキムキ体操の未体験
  • 子供時代の遊び方
  • 間違ったマスターベーション

上記原因3つとも、男の子が幼少期や思春期にどのような生活や体験をしたかによって、成人男性になった際に、真性包茎になってしまう可能性に大きく関連しているようですね。

それぞれの詳しい原因内容やその他の真性包茎になってしまう原因については「【画像あり】難易度が高い真性包茎の治し方とセルフケア方法」でお伝えしています。

3. 全くもって真性包茎はデメリットだらけです

真性包茎と聞くと、多くの人は何となくマイナスなイメージをお持ちと思いますが、具体的なそのデメリットをキチンと把握している人は少ないのではないでしょうか。

そこで、ここでは、真性包茎のデメリットを具体的に列挙していますので、知っておきましょう。因みに真性包茎には全くメリットはありません。

  • 性病に掛かりやすくなる
  • セックスに支障をきたすことがある
  • 包茎コンプレックスに陥ることがある
  • セックス後、突然女性から嫌われる

上記の真性包茎のデメリット4つについて、さらに詳しく知りたい人は「【画像あり】難易度が高い真性包茎の治し方とセルフケア方法」でその詳細をイラスト入りでお伝えしています。

4. 真性包茎の治し方は包茎手術がベスト

ネットで包茎の治し方などを検索してみると、ものすごい数の情報を見つけることができますが、その多くは約60%~70%の男性が当てはまるといわれている仮性包茎についての治し方になります。

仮性包茎と真性包茎の違いは、簡単に言えば下記のようになります。

  • 仮性包茎=普段は包皮を被っているが、手で剥ける
  • 真性包茎=常に包皮を被っていて、手でも剥けない

4-1. 確実に真性包茎を治す包茎手術について

しかし、真性包茎の治し方は2つしかありません。ベストな方法は、包茎手術を受けることです。包茎手術とは、原因となっている狭い包皮口を切開して広げたり、亀頭と包皮との癒着を除去する手術になります。

その具体的な手術内容や費用目安などの詳細は「【画像あり】難易度が高い真性包茎の治し方とセルフケア方法」でお伝えしています。

4-2. 包茎矯正グッズについて

因みに2つ目のベターな真性包茎の治し方は、キトー君という包茎矯正グッズを使う方法になります。キトー君とは、狭い包皮口に器具を差し込んで、徐々に時間を掛けて真性包茎が解消できる商品になります。

その詳しい使い方や手順、購入サイト情報などは「包茎を自力で治すための方法と自力で治せない場合の対処法」でお伝えしています。

5. まとめ

この記事では、真性包茎実物が写っている画像写真と真性包茎になる原因やデメリット、治し方をお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか。

この記事をみて、もしも自分のペニスは真性包茎では…と感じた人は、別記事である「包茎手術を受けた私が語るカウンセリングから包茎手術の全て」を参考にして一刻も早く対処されることをお勧めいたします。

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